生後6~8か月寝返りやずり這いで寝てくれない時の裏技。ベビーサークルの中で寝かせる。〈セルフねんね〉〈ネントレ〉

セルフねんね

現在生後8ヶ月の娘は、ずり這いで徘徊してなかなか一人で寝れなくなってきました。かなり困ってたのですが、ベビーサークルに入れたら一人で寝ました。普段は寝室に布団を敷いて親と同室で寝かせてます。

ちなみにベビーベッドがある方は寝る時のベビーサークルは不要です。

 

生後6~8か月の経緯です。

生後6ヶ月まで→シーツを体の下に折り込んで固定。

生後7ヶ月→シーツの端を2Lペットボトルで抑えて固定。

そして生後8ヶ月。4つんばいが出来るようになり、足腰が強くなったのか計4リットルの重りを突破して這いずり回る。うつ伏せで寝付くことが増えたため、固定するのはむしろ逆効果かなとも思い始めました。ベビーモニターのカメラからフレームアウトしてしまうので、放って置けないのも結構大変。

 

ベビーサークルでずりばい寝ないを克服

下準備に、日中もベビーサークル内で遊ばせると良いかもです。うちでは日中にリビングで遊ばせるとき、ベビーサークルに入ってもらいます。その経験から「ベビーサークル=出られない」と分かっているのか、昼寝の時も全然出ようとしませんでした。今日導入したばかりですが、少し泣いて、唐突に寝ました。ちなみに普段からセルフねんねできてると、このように成長に応じた修正も容易。

 

よいベビーサークルとは?

ベビーサークルは一見、のように見えます。しかし母子ともに安全が確保できるため、実はかなり良いアイテムです。リモートワーク中のパパも簡単に子守できます。

amazonや楽天でレビューを見ながら選びました。

ポイント:折り畳める・外から赤ちゃん見える・頑丈・日本製・軽い・外でも使える・長く使える。

あとお値段も無理しないもの。部品がとれやすいとか、汚れていたというレビューがあるものは排除しました。

 

実際に買ったのはこちらです。

 

大人の腰くらいの高さですが、メッシュで後ろが透けて見えるのであまり圧迫感ありません。折りたたみも簡単、片手片足で赤ちゃん抱っこしながらできます。底があるのでおもちゃ入れて、しまう時はギュッと折りたためば収納にもなる。いつかボールプールしたいです。

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使ってみてより良かったのは、出入口がある・底がクッションです。跨ぐ以外の出入りの仕方が便利。クッションは長時間座っても疲れません。今後、アウトドアで使うことも考えるとクッション底はめっちゃ便利。ベランダやお庭で日光浴もOK。

後半はベビーサークルの紹介になってしまいましたが、ベビーベッド買うよりコンパクトでお手頃なので良かったです。

 

 

 

 

 

身長70センチの娘です。おしりふきのカラが大好き。

 

 

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